成功するISO

ISOでお客様によくなっていただきたいのです。

社員さんが、力を発揮できる環境とは?
そのために必要な仕組みやルールは何か?

お客様と共に考え、一つずつ施策を実行に移すお手伝いをする。
それが、当社の仕事です。
ISOの取得・運用支援もその一つです。

「お客様によくなっていただきたい」
ただ、その一念で仕事に取り組んでいます。

ISOは、会社を経営する上で、社長さんの力強い味方であり、道具であります。
例えるなら、会社の操縦桿です。

そして、この操縦桿は、使えば使うほど、社長さんの手に馴染んできます。
手放すことのできない道具になります。
板前さんにとっての包丁が、社長さんにとってのISOなのです。

社長さんは、強い思いを色々とお持ちです。
社会やお客様に提供したい価値、仕事に対するこだわり、社員さんに対する期待…。つまり、

「会社をこうしたい」

という強い思いを、わかりやすい言葉で社員さんに伝え、確実に行動に移してもらう。
ISOは、そのための強力な武器となります。

・日曜の晩に翌週の予定を確認しワクワクする社員さん。
・一見退屈な仕事でも楽しくやるコツを見つける社員さん。
・課題を見つけてはクリアすることに快感を覚える社員さん。
そんな社員の皆さんに囲まれて

「ウチの連中は本当によくやってくれるんだよ」

と笑顔で目を細める社長さん。
ISOの取得と運用を通じて、日本中をそんな会社さんで一杯にすることが当社の使命です。

『成功するISO』 (有)岩崎経営 代表取締役 岩崎 芳久

経営に役立つISOとは?

 ■ ISOを活用して経営課題を解決したい。
 ■ ISOを活用して経営体質の強化を図りたい。
 ■ せっかく取得したISOであればこそ、もっと経営に役立てたい。

そのためには、会社をこうしたいという願望、つまり「目的」を明確にすること必要です。

・もっと社員に力をつけてほしい
・売上を確保したい
・ライバルとの競争に勝ち残りたい
・付加価値のある商品を開発したい
・コストダウンを図りたい
・顧客のニーズに上手に対応したい

といった目的をISOの仕組みである、P(計画)→D(実施)→C(評価)→A(改善)のサイクルに落とし込むのです。

ISOの要求事項を満たすためだけの仕組みではなく、課題を解決し、目的を達成する機能を強化した仕組みを構築するのです。

(さらに詳しくはこちら…)

すでにISOを取得している会社様へ

最初は、“ISO取得”という肩書が目的だったかもしれません。
ISOを取得した初期には、お客様へのPR効果もあったことでしょう。
でも取得して、3年、5年…経ってみて、残ったものは何でしょう。

・実業務とマッチしないシステム
・審査のたびに重くなる文書
・膨大な量の記録
・一向に改善されない品質

さらに、認証を維持するためには、手間や時間、費用といったコストが発生します。

現在お持ちのISOのシステムがうまく機能しないのは、なぜですか?

貴社のISOを、“成果をもたらすシステム”に変えるための施策をいっしょに考えさせてくれませんか?

(詳しくはこちら…)

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